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政府の緊急雇用対策が再起を目指す人々に、どの程度有効やったのかを考察するには、今回の雇用対策の政策評価が必要と玄田有史はんは説く。
一例が被災地の零細・中小企業を対象とした「グループ化補助金」や。
水産関連なら加工、卸、小売りやらなんやらの事業者が一つのチームとして復興計画を立て、共通インフラとして生産施設や店舗やらなんやらの復旧を支援する試みや。
先行研究によると大規模企業を集中支援したほうが零細業者を分散支援するより雇用創出効果が大きいちうわ。
グループ化補助金がどの程度、地域再生や雇用に有用やったのか。
労働経済学による実証研究が不可欠と指摘するちうわけや。
玄田有史はんは希望と社会の関係を考察する「希望学」の研究で被災地にゆかりが深いちうわけや。
震災関連の知見を絶えず発信しようとする熱意が行間ににじむ。
ケツは“旬”な情報や。
おんぶひも
そないな中、友人の勧めでこのnapnapおんぶひもを知りたんや。
彼女いわく、彼女は赤ちゃんをおんぶするのに安全なものを探して、たどり着いたのがこのおんぶひもで、毎日使っても腰が痛くならへんからおすすめ、ちうことやったさかい、購入することにしたんや。
実際使ってみて、これはどエライ、と感動してしまおったんや。
補助ベストが素晴らしいちうわけや。息子を落とす心配なくおんぶの体勢にもっていけ、背負うのも簡単。
しかもメッシュ素材やので蒸れへんし、股に当たる部分が狭くなっとるので窮屈にならへんのか、息子も嫌がることなくおんぶされていますわ。